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photo diary ドラゴンへの道パート2 Eモバイルゲットだぜ

和歌山の和歌浦ドラゴンボート選手権へ単独任務に行くにあたってこんなものを手に入れました。
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スマートフォンが前々から欲しかったのですが。
最初はソフトバンクから出ているノキアのでっかい版みたいなやつが良かったのですが。
でも、ネットを使うとなるとパケット代のほかにもPCサイトビューワーだなんだとお金をとられたり、ビジネス向けのせいかかわいい色がなかったり(唯一白黒以外でオレンジ色があるのですがパンフもみんなこの色のが使われているので、きっとみんなこのオレンジを持つんだと思うとちょっと萎えました;)最大の理由は画面が小さいと見えにくいだろうということで大画面のeモバイルにしました。
ちょうど新機種が出て(新しい方はビスタ対応とのことですがうちはXPなんで旧バージョンで十分です)値下がりしていたところを購入。ヨドバシポイントも使って26000円でした。

対外出用時用のメールチェックやブログ更新で超重宝v
これで和歌浦もばっちりさ♪と思ったのですが、、、

和歌浦は圏外でした(--;)

和歌山駅前やホテルの中では何とかぎりぎり受信できてましたが海南駅前では完全アウトでした(TT)

ブログの更新も挑戦してはみたのですが、一度は送信成功したものの編集や画像の張り付けはなぜかエラーになります。つ、つかえねえ(=_=)
操作が慣れないところもあるせいか?動かなくなってリセットを最初の数日は毎日くりかえしていたり;
しかも電池蓋が変形しているらしく電源が入りにくかったりうまく閉まらないことがあり、おそるおそる自力でふたを直しました。ふたはきっちり閉まるようになりましたが電源のはいりにくさはかわらずです。
これ以上トラブったらEモバイルにクレーム付けてやろうと思っていたのですが、そんな主の気持ちを察してか、最近はさくさく動いてくれています。

そうそう、おとなしくご主人様の言う事聞いてりゃいいのよ(女王様!?)

まあ、モデムとして使えば今まで使っていたエアエッジの数倍早いしワンセグも使えるのでゆるしてやらあ。
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by weekend_u | 2007-10-31 00:00 | photo diary

photo diary 和歌山の夜

さて、和歌の浦から市内に帰ってきたころにはすでに日もとっぷりと暮れる時間帯。和歌山駅前はムクドリの大群が飛び交っていました。
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ホラー映画のような光景ですが町の人はいまいち反応薄し。どうやら彼らは毎晩ねぐらを探して大群で飛び交っているようです。最終的にねぐらは大通りのケヤキの街路樹になるようでそれほど大きくない木に鈴なり状態でチュンチュンないていました。
近くには和歌山城のような緑地帯もあるのに何故!?街路樹だと道路の真ん中にあるので天敵(蛇とか)が入りにくいからでしょうか。

さて、そんな光景を見つつ向かったのは夕ご飯。やはり和歌山に来たからには、和歌山ラーメンは食べておかねば!
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なつかしのナルトが泣かせます。
和歌山ラーメンは、なんというか、良くも悪くも普通の中華そばって感じで味噌バターの北海道で育ち、天一の本拠地京都で暮らすYuuにはややあっさりめに感じられました。テーブルに載ってるオプションの鯖寿司が気になるんだけどKさんのおごりでしたし別料金なので手は出せず;
そう、一日目は実はKさんも和歌山入りしていたのでした。Kさんはドラゴンボート撮影班のラスボス的存在ですが今回は当日にどうしても抜けられない用事があるとのことで今回の和歌浦大会は土曜日の前哨戦和歌山観光のみの参加となりました。
というわけで彼はラーメンを食べた後、車上の人となったのでした(--)ノ~。

さて、そして一人ホテルに泊まったYuuなのですが。
ちなみに去年の和歌浦大会でも同じホテルの5800円の部屋に泊まったのですが、そのときは
うなぎの寝床のような細長~~~い部屋でしかも部屋の横の壁に隣の部屋に通じるドア(鍵がかかってはいましたが)があるというトンデモ設計な部屋だったのですが。
今回じゃらんのネット予約で破格値4800円でとった一室、果たしてどんなとこなのか!?
こんなとこでした。
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狭っ;

ちなみに左手に写ってる白いドアが入り口。広角持ってないのでドアを開け放して廊下から撮ってます。
まあ、いいんですけどね。一人旅だし。リゾートじゃないし。寝れれば十分。

あ、せっかくの一人旅だったんだし有料放送見とけばよかった!?

NANA2やってたのにね~

ね~



、、、しらばっくれるなって!?

ああ、そうですよ。しらばっくれてますよ。



すけべなんちゃうわ、興味津々なだけや!!
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by weekend_u | 2007-10-30 21:03 | photo diary

Photo works 琵琶湖ドラゴンボートスプリント選手権

今年も近畿のドラゴンボートの各大会におじゃましていますYuuです。
今年九月に行われた琵琶湖大会は1000mレースとスプリントレースが土日に連続して行われました。
昨日の1000mでは何とか持った天気も今日は雨、それでも競技は開始されました。毎年恒例となった梅花女子大のチアリーディングも競艇場のホールで滞りなく行われ、、、
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そう、琵琶湖スプリント大会の場合、設備の充実した競艇場を使えるのがうれしいところです。屋根のあるところが多いので雨風がしのげ、選手たちも雨を気にすることなく練習に専念できます。
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いい試合は巨大なオーロラビジョンが何回もリプレイを映します。売店も稼働しています。
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また競艇特有の道具を絡めてこんなシーンがとれたりもします。
モンキーターンならぬドラゴンターン!?
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あ、でもペーロンの場合ドラゴンボートもターンするんでしたっけ。

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それでも雨の日の撮影はうっとうしいもの。今回は撮影スタッフとしての参加ではなかったのでいまいちやる気も出ずにいたYuuの癒しはコイツの存在でした。
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琵琶湖スポーツ振興会のイメージキャラクター、キャッフィーですv
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この日のためにドラゴンボートにちなんでパドリングを、競艇にちなんでモンキーターンならぬキャッフィーターンを練習してきたそうで開会式で披露してくれました。
また、競技序盤には各チームの待機場所にも挨拶回り。なかなかまめな奴です。選手たちにも早くも大人気。
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そしてそんな彼?について回るYuuとちびっこなのでした(笑)
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さて、キャッフィーで癒されたところでいよいよ本格的な撮影です。しかし雨はやむ気配もなく、カメラをむき出しで使うのは気が引ける状況。撮影場所はイヤでも限定されます。今回は選手たちの乗艇場所におじゃましてました。
ここも競艇用の施設なので屋根付きなんですv
ただし、乗艇時は数チームの選手が乗り降りするので大変混雑します。琵琶湖大会では比較的あっさり入れてくれますがほかの大会では一般の人が立ち入り禁止なのが普通ですのでじゃまにならないよう気をつけて。
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数日前からは予想もできないような雨と寒さでYuuとKさんは近場で長袖を調達したりAちゃんが風邪をひいたりしたりと何かと撮影班には想定外だった琵琶湖大会でしたが決勝の頃には雨も小降りとなり、結果、昨年と同じ地元琵琶湖ドラゴンボートクラブとももじと琵琶湖の愉快な仲間たちこと立命館大学の圧勝に終わったのでした。
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さて、この琵琶湖スプリント大会ですが十月末締め切りでフォトコンテストを実施するとのことです。
Yuuも去年応募したのですがなにぶんまだ認知度発展途上のスポーツですので応募者数も少なく、入れ食いなみに入賞がねらえます。今年は雨降りだったのでさらに広き門だと思います。当日撮影されてた方是非ご応募ください。
締め切りは十月末日必着だそうです。
Yuuも応募する、かも、、、多分。整理が間に合えば(週末は撮影に出てるし最近仕事も忙しくて毎日がばたんキュー状態なんで確証はできませんがT_T)!?
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by weekend_u | 2007-10-27 15:08 | photo works

Photo diary 和歌の浦の旅

和歌山の和歌浦ドラゴン撮影旅行第一日目(フリータイム)、次の目的地は海辺、和歌の浦です。
和歌の浦は歴史にも名高い景勝地として有名ですが、もう一つマニアックに有名なこと。

それはあの伝説のガーリーコミック、ハチミツとクローバーで日本三大小貝の産地と紹介された伝説の地だということです。

せっかく来たのだから拾おうじゃないですか小貝を!!と思いバスに乗って約一時間(これでも和歌山市内;)。
崖っぷち沿いのバス道から見下ろすと、おお絶景かな!!
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さて、砂浜はどこに?道から海側へ降りていくと海沿いの遊歩道に出、その先にはこじんまりした砂浜がありました。しかし、、、
そこはこんな景色でした。
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く、朽ちてるよ;
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おそらくこの浜はここのプライベートビーチだったのでしょうか。
今はこの廃墟の隣にある国民宿舎が細々と海のい家というか、ビーチバーみたいなお店を出していました(なかなか良さげな雰囲気の店でしたが常連向けぽかったので入れませんでした)。
海外旅行全盛の昨今、日本のリゾート地の今をかいま見てしまったかんじ。
ま、まあ気を取り直して小貝を拾いましょう、と思ったのですが、、、
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この砂浜は砂の質も大きめの石が多く、あまり貝が潜れなさそうな砂質。そのせいか小貝はほとんどなく。
あるのは煉瓦や瀬戸物、ガラスの角が取れて丸まったもの(シーガラスと呼ばれ集めている人もいます)とヒトの残したゴミだけでした;
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こ、この容器は、、、砂浜プレイ!?
みんなの海で変な遊びしちゃいけません!!

おそらくもう少し海南よりの片男波海岸まで行けば様相は違ったのかもしれませんが日も暮れてきたのでそのまま和歌山市街へと戻ったのでした。
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by weekend_u | 2007-10-25 23:45 | photo diary

Photo diary 和歌山電鉄の旅おすすめスポット・交通公園

和歌山のローカル線、和歌山電鉄の旅ですが、終点・貴志駅まで行ったものの特に遊べるところもなく、Uターン状態で和歌山に戻る道でこんなところを見つけました。
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県立交通公園。和歌山電鉄路線では和歌山駅側から3分の1位行ったところにある交通センター駅が最寄り駅です。
まるで自動車教習所跡みたいな施設ですが事務室をのぞいてみると和歌山市内の小学校の自転車教室のスケジュールが出ていたのでどうやら子供たちに自転車の安全なのりかたを指導するための施設のようです。
なのですが、、、
そこは動物ワンダーランドでした(?_?)
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小さい子供用の変わり自転車が数台用意されていました。ダルメシアン(犬)型のペア自転車発見。
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ヘルメット着用は必須です。ラビットと書いてありますが、このイラストはどう見てもリスだと主張したいYuu(ウサギ好き)です。
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やはり寂れた遊園地(失礼)にはパンダカーが似合います。ほかにもコアラとパトカーと救急車がいました。後者二つは可動時はサイレンも鳴ります。パンダは?やっぱりあれでしょうか、とおりゃんせでしょうか(BY稲中卓球部)。
ちなみにこれ、大人も一人か子供とペアなら耐加重範囲内です。レッツトライ。
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公園のはずれに行くとなつかしいコンクリート製の動物遊具が点在する広場にでました。しかしこのラインナップ、どう使って遊べと言うのでしょう;いや、もちろん乗って遊べるサイズの馬とからくだもいたんですけどね、その他の存在の方が気になっちゃって、、、
モグラとか、どうする気なんだ、乗って楽しいか?
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妙にリアルなイタチです。
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ベンチは無脳症状態のゴリラが。

一方公園の中心部にある児童公園はなかなかいい遊具がそろっています。この滑り台、宇宙基地か異世界の建物みたいで素敵じゃないですか。象の遊具もいい不思議感だしてます。
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話しかけると離れたところにある同じオブジェから声が聞こえる受話器型のオブジェ。懐かしい形です。今時の子供はこんな受話器の電話知らないのでは。でも何となく理解して遊んでいました。
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最近は遊具の安全性が問題視され次々取り壊されてゲートボール場もしくはドッグラン化しているのでこれだけ遊具の充実した公園は見ててもうれしいですね。
元気に遊べよ子供たち。
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これほど充実してませんでしたが公園の遊具で遊びまくってた頃を思い出してちょっとノスタルジック気分でした。
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この公園だけでも数時間遊べそうですがまだお昼を食べておらず、近くに店もないのでいったん和歌山駅に戻りました。マクドで昼食後、今度は海岸縁にいこうということになったのですが、、、
以下次号。
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by weekend_u | 2007-10-24 20:16 | photo diary

Photo diary 和歌山電鉄の旅 sanpo

和歌山へ行ったのはドラゴンボートの大会撮影が目的だったのですが、当日向かうとするなら始発に乗らねばならず、早起きに全く自信のないYuuは安宿(和歌山駅前4800円也。まさしくウサギ小屋でした;)で一泊したのですが。
当然前の日は移動時間以外はフリータイムな訳です。

せっかくの遠出、楽しまねば!

というわけで、見所など調べたりしたのですが、和歌山の名所南紀白浜とか熊野古道とかって、だいたい南部なんですね。どこも和歌山市からは意外と遠い、、、(T_T)。

そんな中、ガイドブックから和歌山から出ている面白いローカル電車の記事を発見。早速乗ってきました。
和歌山から貴志間での間を30数分でつなぐ路線の名前は和歌山電鉄。昔は南海電鉄の支線で配線になるところを一般からの寄付で保護存続させている路線です。
ここの名物はいちご電車。
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まるでショートケーキのような白地に赤い模様の電車です。
内装は木目調やすだれを使ったナチュラル系。
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いちご柄のインテリアがかわいいv。
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速度もかわいい!?バイクに抜かされたりします;
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それにしてもなぜいちご!?和歌山やったら梅かみかんだろうと思いますがおそらく南部や有田といったブランド地名に負けるからオリジナルな名物を作らざるを得なかったんでしょうね;
終点、貴志駅にいちご狩り園があることが由来ですがいちごの採れない秋でも走っていました。

メルヘンな観光列車と思いきやサラリーマンが普通に乗り込んでいたり、
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外はふつうにのどかな日本の風景だったり。
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あ、みかん畑。
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大池遊園。同名の駅もあるので一大レジャースポットかと思いきやさびれた娯楽施設って感じのがっかりスポットっぽい場所。思わず通過しました;
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そして終点、貴志駅。
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ここにはもう一つの和歌山電鉄名物、猫のたま駅長がいます。
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ところがたま駅長はおねむ中でした。観光客がさわっても起きません。
飼い主の売店の奥さんが声をかけると起きました。
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まあ、Yuuだって隔週二日制でひーひーいってるというのに日曜だけの休みで毎日知らない観光客にさわられたり写真を撮られたりするなんて重労働。居眠りくらい多めに見ねば。
しかもたま駅長。今年御年七歳。人間だとそろそろ老年期です。

だからみなさん、なるべくたま駅長を大事にしてやってくださいね。

さて、帰りはもう一つの観光電車。この秋デビューしたおもちゃ電車に乗りました。
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内装が木目調なのはいちご電車と一緒ですが電車の中にガチャポンやおもちゃのショーケースがあって楽しいv
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座席も子供がまたいで座れるよう動物のネック付き。ベビーベッドも設置されています。
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ただしその分普通座席や吊革のスペースが少ないので平日の朝とかは多分走ってないんだろうと思います;実際車内は始発から終点までずっと混みましたし子供とマニアが多い分乗客のマナーも悪いので20分に一本の運行ペースにも関わらずおもちゃ電車をスルーして次の便を待つ乗客もいました。
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それにしてもこの路線、なにもありません;貴志駅もたま駅長のほかはただの無人駅でしたし、このまま引き返してもホテルのチェックインまでまだかなりあります、どうする!?
そんなとき、車窓から面白いスポットを見つけたのでした。それはまた次の記事で。
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by weekend_u | 2007-10-22 21:19 | photo diary

Photo works 和歌浦ドラゴンボート選手権&ジュニアドラゴンボート選手権

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今年のドラゴンボートシーズン最終を飾る和歌浦大会、今年も何とか天気は保ち、無事開催されました。
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今年はジュニアの大会と共催でした。
ジュニアは各中学校クラブやクラスでの参加。なんと10チームを越えます。おそるべし和歌山。
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担任や顧問の先生がコーチ役を務めてるようです。スタート前には岸壁からチームに声をかけておられました。
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決勝になると応援の生徒たちも岸壁を走ります。250mとはいえドラゴンボートと同じ早さで疾走、、、若いねえ;(琵琶湖1000mで100mぐらい並んで走って失速した人)
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ジュニアで優勝したのは加西中学。ここは昨年の優勝校でもあります。
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中には女子のみのチームもあったりしたのですが実力は伯仲状態でした。おそるべしドラゴンボート。こうしてチーム河童のような女傑たちが生まれてくるのですね、、、
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今年の和歌浦大会には女子部門がありませんでしたので写真のみの参加ということで、、、来年もよろしくお願いします。

出艇時にスタッフ全員で中学生を激励するの図。
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ジュニア大会に限らず、和歌浦大会はスタッフの皆さんたちが各チームに対して激励して送り出したりライフジャケット着用ならば仮装もOK(今年はカッパの被り物やお猿の着ぐるみの人が出てました)という、ほかの大会に比べてとてもアットホームな印象を受ける大会です。これからメジャーになるにつれて大会運営も大変かとは思いますがぜひこの雰囲気で続けていっていただけたらと思います。

さて、今度は大人の大会の方ですが。
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こちらの注目はやはりオープン、昨年優勝のいすにすわったねこと準優勝金竜隊の対決。
いすにすわったねこのV3達成なるか、
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はたして金竜隊の悲願の和歌浦初優勝なるか。
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キャプテン翼中学生編のクライマックスみたいな状況になってます(Yuuの少年ジャンプ歴がばれます;)。

金竜隊はあいかわらずのペーロン独特のフォームとリズムで序盤からとばします。
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一方いすにすわったねこは、新チーム・いすにすわったこねこと2チーム結成しての参加。こねこの方は新しいチームのせいかあまりふるわずの成績でしたが正チーム・ねこは順当に勝ち進みます。
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しかし、、、天神や琵琶湖ではいまいち成績が出せなかったからでしょうか、決勝に応援にきていたスポンサー(北新地のクラブ)の方が話していたのを小耳に挟んだのですが曰く、、、。
「今回優勝しないとスポンサー降りるってママが言ってたよ、、、」
や、やばいでつ!
そして結果は、、、
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なんと、試合の度にタイムも延ばしたいすにすわったねこの圧勝でした。
金竜隊、今年も惜しかったですがパフォーマンスの派手さ、撮影時のノリにこれからもファンを自称させていただきますですよ!
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そして閉会式。
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各入賞チームが表彰台にあがる際にパフォーマンスを見せてくれたりして和歌浦大会はここも面白い。
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去年はクールだった海猿チームも小ネタ(正しい賞品の受け取り方?学校の卒業式の予行練習で習った通りでした。懐かしい;)披露で少しソフトになった感じ!?来年もがんばってくださいね。
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とまあ、こんな感じで今年もドラゴンボートの季節が終わってしまいました。
天神、琵琶湖各大会もupがおくれててすいません、写真は選んであるのですが、、、気長に待っていただけるとありがたいです。
そして、来年もKさん、Aちゃん、Yuuともどもドラゴンボート撮影班をどうぞよろしくお願いします!!
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by weekend_u | 2007-10-16 12:03 | photo works

Photo works 緊急告知 和歌の浦ドラゴンボート大会

今年のドラゴンボートの季節もはや最終月となってます。
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Yuuがドラゴンボート撮影班に参加させていただくようになって早三年、今年はあまり画像をupできてなくて申し訳ないのですが、七月の天神大会と九月の琵琶湖大会ではフォトコンで(琵琶湖の方はまだ応募していないので予定は未定ですが)、八月の琵琶湖ドラゴンキッズ、九月の琵琶湖1000mでは撮影班としての参加をさせていただきました。

でもすいません。実はYuu、ドラゴンボート撮影が苦手です。
てゆーか、正確に言うとドラゴン撮影モードのKさんがいまいち苦手?とゆーか。
この時期公式カメラマンのKさんはドラゴンボート最優先となるのですが、彼女的視点としては何で貴重な休日に仕事のノリでデートせにゃならんのか、とも、思ってしまうわけで。
カメラマンとしてもYuuが参加した時点ですでにKさんとAちゃんの二人がすでに公式カメラマンとして参加していたのでYuuはどうしても補欠的存在でしたし。
そういうわけでいまいちドラゴン撮影に関しては興味がもてきれないYuuなのですが、、、


この度、Yuuが、明日和歌山で開催される和歌の浦ドラゴンボート大会を単独で撮影することになりました。

Kさんが諸事情により当日和歌山へ行くことができず、その代わりにいく予定だったAちゃんも急遽用事が入ってしまったとのことで、最悪今回撮影を辞退しようかというとこまでいきかけたのですが、一応ドラゴンボート撮影経験もあるということで第三のカメラマンとしてKさんより委任されました。

人の縁というものは切るより結ぶことの方が難しく、また一度ほどけた縁を元のように結び直すのはなおさら難しいとYuuは思ってます。
せっかく数年かけてKさんが作ったドラゴンボートのみなさんとの縁を一回の大会の欠席で切りたくはありませんし(まあ人付き合いのいいKさんのことなのでそれで切れるほどの弱い縁ではないとは思いますが)。というわけで、ドキドキですが単独参加を決めさせていただきました。

そういうわけで

和歌の浦大会関係者の皆様、ふつつかものですがどうぞよろしくお願いいたします。


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by weekend_u | 2007-10-13 22:32 | photo works

オキナワ補完計画 前哨戦その2 今回の目標

オキナワ補完計画・・・それは前回の撮影旅行によるマニアック・沖縄というイメージを健全なるリゾート地・沖縄として進化させるもの・・・。

つまり、ぶっちゃけまずは基本的な沖縄観光を楽しみたいだけなわけです。

と、いうわけで、計画の内容はこんな感じです。


☆オキナワの風景を気兼ねなく撮る!
実はこれが前回のディープオキナワツアーの中でもっとも沖縄!な写真です;
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シーサーや赤がわらの町並みは観光目線だしみんな撮るしね、、、という思いもあり、わざと撮らなかったりした結果、寂れた酒場や町並みといった「これ、沖縄ですか?」な写真を量産してしまっていたわけです。今考えるとせっかくの旅行になんともったいないことをしてしまったんだろう、、、。
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光やアロエに沖縄を感じさせようとかなり苦心しているのが目に浮かびます;
今回は那覇だけでなく、北谷・読谷(中部)や糸満(南部)といった郊外も巡る予定だったので。オキナワらしい南国の風景をたくさん撮りたいなあと思っているわけです。

そう、今回撮りたかったものとしてサトウキビ畑や海岸べりといった郊外の風景がありました。
実は十二月のディープオキナワツアー以前に、フォトピア有志でエイサー祭りを見に行く沖縄旅行が実施されていたのですがYuuは日程に夏休みがあてられず居残り組だったんです(TT)(有給を取るという手もあったのですが他の職員さんの夏休みと重な少人数の部署でさらに休暇をる時期でしたしっていたので休みたいなんて言い出せませんでしたTT)。
まあその旅行自体も台風直撃により2泊3日のほとんどがカラオケ大会という不完全燃焼な内容だったそうなのですが、でも参加した子達が撮ってきたサトウキビ畑やバンダ(海に面した崖のことで大抵絶景スポットとして観光地化されています)の写真を見て、その絶景に(たとえ写っている友人たちが暴風で頭がスーパーサイヤ人化していたとしても)一緒に行けなかった事をとても悔やんだYuuなのでした。
現地では当時の有志沖縄旅行の発案者でもあったサザナミさん夫妻も時間帯のよって合流してくれる予定でしたのでサトウキビ畑には絶対連れて行ってもらおうとも画策。

また、前回の沖縄旅行では首里城や美ら海水族館といった観光地には完全に行きそびれ(なんてったってディープオキナワツアーですから;)てしまっていたのでした。今回は中南部中心なので美ら海水族館は行けませんが首里城やグスクといった遺跡的な観光地にも行く予定です。ちなみに出発の時点では全く未踏の地だったので写真は今後乞うご期待ということで。

☆沖縄文化を気兼ねなく撮る
Yuuが撮った沖縄的異文化。中途半端な数に観光写真の域を出てません;
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こういった地域の特徴的なものは珍しいにもかかわらず、滞在中は周囲にあふれかえってるので旅の中盤ごろには飽きてきて、いい被写体を逃していたんですね。後にKさんのブログでシーサーシリーズを見てあまりにも観光目線な被写体でも数をこなせばパワーが出ることを知り、その量とクオリティに「もっと撮っときゃよかった、、、石敢当と赤がわら、、、」とひそかに悔しがっていたYuuだったのでした。
まあ、こういう異文化代表的なものを狙っていると必ずKさんはじめ、他のフォトピア仲間も撮っててかぶってしまうので気になって撮れなかったのですが。
今回の旅にはKさんはいません(ふふっ)。サザナミさんも写真から離れ気味とのことだし地元民なので視点が全く違います。
だから気になるものは撮り放題です。迷わず好きなアングルで好きなだけ撮っていきたいと思ってますよ~。
たくさんとって後で選べるのがデジタルのいいとこですもんね!
特にYuuとしては前の旅行で特に興味深かったコンクリートブロック作りの家や
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コンクリートの家は要塞のような趣です
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沖縄には大きな川が無いため雨水が生活用水として使われているところも多く、家によっては屋上に雨水をためる水槽がたくさん並んでます。夏は水不足になることもしばしばとか。
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穴あきコンクリートブロックで作られた格子模様。沖縄コンクリート建築の凝りどころとか。
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県が建築物の緑地化を推進しており、庭やベランダ、屋上で草木を育てている家が多いです。年季の入った物件では隙間から草木が生えて自然に同化しつつある建物もあります。

町中に点在する亀甲墓なんかをもっと撮っていきたいと思います。
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これが伝統的な亀甲墓。上の模様は丸型・四角型、素材が漆喰やペンキ塗りなど、バリエーション豊富です
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地価高騰のため亀甲墓は現在禁止されていますがその後のお墓も小屋くらいの大きさはあります
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風水でお墓を立てる場所を決めているので大抵山の中腹辺りに数件仲良く並んでいます。
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大規模な市営墓地になるとまるで郊外のニュータウンを思わせます。ニュータウン育ちのYuuはそれで余計に興味を感じるのかもしれません。

特にお墓は町中の斜面にひょっこりあったりしてその形と大きさにびっくりして撮りたい!と思っていたのですが、前回の旅行ではバス移動が多かったため車窓からしか見れなかったんで機会があればちゃんと撮りたいとおもいます。

☆市場で色鮮やかな魚を食べる!
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→このあやしい魚たちは果たして美味いのか、、、ずっと気になっていた謎を今度こそ明かしたい!!

☆沖縄の植物を知りたい、、、→元々植物学が専門のYuuとしては、街路樹も本州では見たことない樹木ばかりで前の旅行でも気になっていました。
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(沖縄の植物)
繁殖力が強いので植物体や種子の持ち帰りは出来ないのですが写真できれいに持って帰りたいと思います。また、沖縄の植物の図鑑があったらぜひ自分のお土産に購入するのも今回の目的のひとつだったり。

☆観光だけじゃなく、日常もね。→実はYuu、旅行で一番楽しみにしているのが現地のスーパーマーケットでのお買い物だったりします。
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庶民的だけどそこでないと絶対手にはいらなそうな食品・日用品を見つけるのが好きなんですね(きっと輸入食スーパー好きもこれが元なんだろうな)。
これは十二月の沖縄旅行の際に立寄った辻スーパーの商品ラインナップ。(スーパー辻)
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もちろん泡盛は標準装備。
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おつまみのピーナッツは瓶詰めなのが沖縄の日常だとか。
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甘党の方にはこちら。沖縄特産?黒糖ドリンクと名前がかわいいげんこつあめ風お菓子。むちむちv
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日用品もどことなくレトロムード?
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これは沖縄特有の日用品、沖縄風お線香です。真っ黒で普通のお線香が五本並んでくっついているような平たい形をしています。日常で先祖を祭る行事が重要なので需要が高いため、山積みで売られていました。
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沖縄のふ。フーイリチー(ふのいため煮)が有名です。これも結構な大容量なのにさらに大きく膨らむとか。
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ブルーシールがこれだけ並んでいるのも沖縄だけですよね。昔宝塚にブルーシールがあって中学時代寄り道禁止の校則破りをして何回か食べたのですがバブル崩壊後閉店してしまいました。今も関西のどこかに支店があったりするのかな。

ちなみにこのスーパー、辻という地域にあるから辻スーパーなのですがこの地域は那覇でも1,2を争うディープスポットです。
こんなとこです。
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ちょっと女一人では入れない地域かも!?こういうところにいけるのは団体旅行の強みですね(ディープオキナワツアーではステーキを食べにみんなで行ったのでした。ソープランドの合間にアメリカ時代からのステーキショップが密集している地域なんです)。

前回は慣れないカメラや車中の移動でシャッターチャンスを逃すことが多く、悔しい思いをたくさんしたのですが、今回はα7デジタルも復活出動でバッチリっす!!
あっ、でも、飛行機の離着陸時はデジタル機器が使えないので銀塩も持って行きたい、いや、いっそアホカメやポラロイドで雰囲気のある写真を撮ってみたい気もする、、、と悩みに悩んだのですが、よく考えると飛行機の離着陸が夜間なので撮影は無理だろうとの判断で結局は高感度で夜間に強く、また光条やゴーストといった光の演出が楽しめるF31、7倍ズーム搭載で1Gのメモリーカードが入っているため長期旅行も容量が安心なV7というノーマルなデジタル機材に落ち着いたのでした。

そして那覇空港の爆発事故と台風発生の報にびびりつつも去る9月1日、仕事明けの午後1時半、Yuuは京都を出発したのでした。
はてさて、この旅の顛末やいかに、、、
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by weekend_u | 2007-10-11 23:36 | オキナワ補完計画

オキナワ補完計画 前哨戦・去年の沖縄

さて、いよいよ夏休み恒例の一人旅レポート(もはや十月ですが夏休みをとったのも九月のことだったので大目に見てください;)。今年の沖縄旅行についてぼちぼち記事を上げ始めようかなというYuuなのですが実は1年と経っていない昨年12月にも沖縄へ行っていたりします。
おなじみ、フォトピアの撮影ツアーで二泊三日で行って来たものなんですが、今回の新しい旅行に向けて当時の感想と写真を手短に挙げていきたいと思います。
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12月当時の沖縄はクリスマスムードただよう中にもハイビスカスや本州では見られない亜熱帯の花が咲き、町行く人々はTシャツや半袖ファッションで、しかもビーチに行けば(さすがに地元の人はその時期は泳がないようですが)修学旅行の高校生が海水浴をしていたりというまさにチャンプルーな世界が繰り広げられていたのでした。
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沖縄初心者のYuuとしてはとっても興味深い世界でひとつ残らず写真として吸収して帰りたかった旅だったのですが、、、

ところが、旅行直前にマイ一眼レフが故障、修理に出たまま戻ってこず、急遽Kさんから借りたディマージュは操作が慣れずにシャッターチャンスを逃したりピンボケ、露出ミスが続出して、納得の行く撮影が出来なかったのですね(TT)。セレクトにセレクトを重ねてもこのレベルです(TT)。
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まあ贔屓目にみてみるとトイカメチックな写真でなかなか味があるのですが。失敗写真の分のメモリ容量を返して欲しい(シャッターチャンス的にはいいのもあるのでなかなか捨てられないんですTT)。

また、20数名の団体旅行で、車の移動も多かったため、気になる被写体があっても自由に撮れないことも少しストレスでした。がんばって自由行動時に単独撮影を決行するもGPSと化したKさんに呼び戻されることしょっちゅう(><)がんばって車の中から撮ったりもしましたが。反射したりぶれたりさあ大変;

平安座島の石油基地を車窓から、トリミングをしましたが隅っこに反射が残ってます;
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こちらは伊計島のサトウキビ畑。風とバスのスピードでぶれてます。
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でもまあ、このブレはかえってサトウキビ畑の雰囲気が出ていい感じかも!?とお気に入りです。
ちなみにサトウキビの穂の向こうに見える建物は実はお墓だったりします。沖縄のお墓は「住めるかも!?」と思えるくらい大きくて外観も立派なんです。

また、那覇の歓楽街や北谷や金武の米軍基地周辺といったスナップ中心の撮影ツアーだったため、気付くと写真の大半が寂れた酒場と
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基地と
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猫と
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シーサーの写真で
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全然沖縄に言ってきた雰囲気はなかったのでした(いや、シーサーは十分沖縄テイストあふれてる物体ですが)
何より、Kさんも同行の旅行だと写真のほとんどがKさんと同じアングルになったり、つられて同じ被写体を撮ってしまうというのがむかつくというか;

首里城や沖縄ワールドといった観光地には全く縁が無かったのも沖縄初心者としては残念なとこだったりしました。帰った後職場の人に「一体何しに沖縄いってきたん?」と突っ込まれたりもしましたので、、、

そこで、前回の沖縄旅行の悔いの残った点を解消すべく、今回旅立ったわけであります。
と、いうわけで、名づけてオキナワ補完計画、いよいよ始動、なのです。
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by weekend_u | 2007-10-05 01:14 | オキナワ補完計画